SEOについて誰に質問すれば正しい回答が得られるか


私は色々な人から直接SEOの質問を受けるし、またインターネット上の掲示板などでも気が向くと回答したりしている(最近は忙しくてその暇がないのだが)。

さて、私も実はSEOについて全てわかっているわけではまったくない。
私にとってもこの質問は重要だったりするのだ。

さて、では誰に聞くのがいいのだろう?
ちょっとした簡単な質問であれば・・・、と書こうと思ったのだが、

そもそもどんな質問が簡単な質問なのか?

それが分からないのがSEOの初心者である。
実はすごく簡単なことなのに重大ですごく難しい質問だと思ったりする。
この業界では有名なコンサルタントが書いているブログのコメントに、しょうもないSEOの質問を書いているのを見ることがある。
そういうのを見ると一種のやるせなさみたいなものを感じるのだ。
彼らは重大な思い違いをしており、その思い違いに気が付かないことにがっかりすると言うのが正しいだろう。

その思い違いとは

知識・技術は財産である

ということを知らない、あるいは軽視していることである。
多くの人は形のないものに対価を払いたがらない。

知識や技術は最も重要な財産だ。

1週間かかってやっとやれることが、知識があれば10分でできたりする。
技術がない人が挑戦しても達成できないビジネス目標を、技術があればやすやすクリアできたりする。
このような知識や技術の提供に関してはそれに応じた金銭と、敬意を払うべきだ。

お金を払うのは当然である。
それにプラスして敬意を払わねばならないと思っている。
金を払う者が偉いわけではない。
相手から得た報酬を上回る価値を提供する者が偉いのである。
価値あるコンサルタントは確かに高いコンサル料金を取るかもしれないが、対価を大きく上回る価値を提供するから敬意を払われる。
(対価を下回る価値しか提供しないコンサルタントに敬意を払う必要はない)

もし自分がやったら1ヶ月かかったことを、たった1日で解決してくれたとする。
それに対して10万円の対価を払ったとしても、大いにメリットがあり感謝しなければなるまい。
こう考えれば、全てのプロフェッショナルに対して敬意を払わねばならない理由がわかるだろう。
余談になるが、私は飲食店の店員などに対して横柄にふるまう人物が大嫌いである。

さて本題に戻るのだ。

高名なSEOのコンサルタントに対して敬意を払うどころか、金銭的にも対価を払うことなく質問をする人物に対してそんなわけで嫌悪するのである。
敬意を払えば当然無料で質問しようという発想が起こらないはずである。

だから原則的には、

お金を払いましょう

である。
自分が質問をしたいと思う人物は、相談に足る人物だと思っているのだろうから、敬意が必要でお金は大前提である。

敬意があれば、

「おいくらお支払すればご教示いただけますでしょうか?」

という表現になるだろう。
自分のビジネスの規模はごく小さいものなのでこの程度しか払えなくて心苦しいのですが、この金額で教えていただけますでしょうか?
というのはありだが、金を支払うのが嫌だというのであれば、SEOを専門にやっている人に聞く資格はないと思う。

さて、金を払うとして次の問題である。

誰に聞けば正解を教えてくれるのか?

これが意外に難しい。
選択肢としては、

  • SEO業者(上位表示対策が主業務)
  • SEO業者(SEOコンサルティングが主業務)
  • 個人のSEOコンサルタント
  • SEOのブログを書いている人
  • 無料の掲示板

SEOの全ジャンルについて網羅的に知っている人は非常に少ない。
アルゴリズムの全容をつかんでいる人も存在しない。
ポジショントークからあえて嘘を教える人もいる。
正確な知識を持たず間違ったことを教える人もいる。

「知らない」と言ってくれるのならまだいいのだが、嘘を教える人も多くいるのがこの業界の特徴だ。
まあ、SEOに限らず、コンサルタントってものがそもそもそういうものだったりもする、本を書いているから正しいことを言っているとも限らないのも、コンサルティングビジネスの特徴でもあるし。

何を聞きたいかによって答えは変わってくるだろう。

上位表示をするための裏技を知りたければ、上位表示対策を行っているSEO業者出身のフリーのコンサルタントがよい。
料金は業者に頼むより安いし、手持ちのリンク資産を持っていないため上位表示対策を押し売りされる危険性も少ない。
被リンクの危険性の判断やペナルティ解除についても、このような出自のコンサルタントがお勧めである。

アルゴリズムやについて聞きたい場合は、Google社のウェブマスター向け公式ヘルプフォーラムで聞いてみるのがいいと思う。
しかし、あくまで回答者はボランティアなので、正確な解答ではないかもしれない。
時間がかかってもよいなら、賢威フォーラムがいいだろう。賢威というテンプレートを購入した人だけが質問できる掲示板だ。賢威は安価であるため、フォーラムを使うためだけに購入しても損はない。
回答者の松尾氏はSEOに関する知識においては国内屈指のレベルであり、直接回答をもらえることを知っておいて損はないだろう。
(上記リンクはアフィリエイトリンクではないし、ステマでもないことをお断りしておくのである)

Webサイトの構築全般にかかわること、SEOとそれ以外の要件のトレードオフが発生してどっちを優先すべきか?
といった質問は難問である。確かな正解がなく、コンサルタントによっても見解が分かれる質問だ。
SEO以外についても広範囲な知識が求められるので、一部の抜きん出たコンサルタントか、SEOだけでなく様々な問題に対応できるコンサルティング会社しかない。

自信をもってお勧めできるのは住太陽氏辻正浩氏アイレップ社アユダンテ社ぐらいだと思う。
この中で、辻正浩氏は新規の案件を請けていないので(忙しいふりという営業トークではなくて本当に請けてない)、個人レベルでやっているのは住氏だけである。

住氏は日本のSEOの草分けであり、スキルを高めてSEOが自分自身でできるようになるコンサルティングを実施しているのでお勧めできる。

他はどうかというと、

SEOの情報の集め方

この記事中に自分の好きなブロガーがいれば前述のように聞いてみるのもいいと思うが、ほとんどの方がSEO業者の中の人だったりする。
(上記のブロガーがすべてこの難しい問題に答えられるわけではないが、わからないことはわからないと言ってくれるはずだ)
この手の質問はそれ相応の金額を払って、それ相応のコンサルタントに依頼するしかないって月並みな結論に落ち着くのである。

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2014/04/28 | コメント/トラックバック(2) |

カテゴリー:introduction

SEOの性質と限界・他の販促手法


SEOさえできれば、いや、上位表示さえできればWebサイトなんてなんとでもなると思っている方は多いと思う。

確かに、SEO、その中でも上位表示さえできればできることは多くある。
Webサイトにとっては最も必要なことの一つである。

Google Analyticsのコンサルタントとして有名なカグア氏と少しだけお話をさせていただいたことがあるのだが、

「検索上位になるとものすごい金が動くじゃないですか」

と言っていた。

何でもない言葉なのだが、アクセス解析の専門家の発言として、これはすごく重いなってその時改めて思ったのだ。
ロングテールSEOばっかりやっていると忘れがちなのだが、検索数が多くユーザーのモチベーションに直結するキーワードでの上位表示には、とてつもない金銭的価値がある。

しかし、これはあくまである程度SEOがわかってきてから改めて考えればいいことである。
初心者はビッグキーワードでのSEOなど一旦は忘れたほうがいいと思う。
ほとんどは幻想だからである。

私もSEOを学び始めた頃は幻想を抱いていた。

「ターゲットキーワードで上位表示されればサイトは収益化する」
「収益化しないのはターゲットキーワードで上位表示されないからだ」

これらが単なる幻想であったことに気が付いたのは、だいぶSEOをやったあとである。

上位表示されたとしても、
ほとんどの場合1キーワードだけで充分な集客は得られない

からである。

SEOについてよくわからないまま、単独のキーワードでの上位表示にこだわっている方がいらっしゃるのであれば、こんなものだってことを知って欲しい。
また自分がSEOをしているのではなく、業者にSEOを依頼している場合や依頼しようとしている場合が特に問題である。

無理に上位表示させたものの、支払った金額に見合った見返りがないなんてことはごく普通に発生する。
SEO業者に月に何十万円も払っているのに、引き合いが1件もないなんてこともあるわけだ。
なので、SEO業者に頼んで上位表示を依頼する場合は、そのキーワードの有用性を判断してからにして欲しい。
その判断ができないのであれば、SEOを外注すべきではない。

さて、ここまではいうなれば前置き。

特定のキーワードでの上位表示だけではなく、ここから先はSEO全般の話だ。

SEOには限界がある。
その限界とは

検索行動を起こさないユーザーには訴求できない

という当たり前すぎるほど当たり前の真実だ。

「SEO業者であるならば、テレアポなんかしないでSEOで集客すればいいではないか?」

ということはよく言われるが、これは100%正しいわけではない。
Webサイトに集客したいと思っていても、検索エンジンでSEOのことを調べたり、集客の方法について調べたりすることはまずない。

極端な例を挙げてみよう。
政府機関が申し込むだけで10万円相当の電化製品を無料でプレゼントするってキャンペーンをやったとする。
サイトに集めることさえできれば、コンバージョンすることはほぼ間違いないが、SEOで集めるのはすごく難しい。
こんなにニーズがあって、競合が少ないビジネス(実際には存在しないけど)であっても非常に難しいのだ。

この手のとにかく人々に認知させることが重要なビジネスにおいては、インターネット外を除けば「ソーシャルメディア」「ディスプレイネットワーク」「純広告」「Facebook広告」といった手法が第一選択肢となる。

私は様々なWebサイトのGoogle Analyticsのデータを見る機会がある。
ソーシャルメディアがとてもうまく回っているサイトを見ると、大量に集客して、そこからコンバージョンに数多くつながっていたりする。
そういうサイトを見ていると、

「SEOや検索連動型広告なんてたかだか知れてるなあ」

ってしみじみ思う。

SEOは確かに重要な集客手法で、多くの場合で使える。しかし、野球で例えればヒットしか打てない戦略で、ソーシャルメディアはホームランが打てるかもしれない戦略である。
どっちも重要で、「使い分ける」「併用してどっちも狙う」といった戦略が必要だと思うのである。

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2014/04/21 | コメント/トラックバック(1) |

カテゴリー:essence

アフィリエイトと企業のSEO戦略はどう異なるか


スーパーアフィリエイターという人々がいる。
月に数百万円以上の収益をアフィリエイトから得て生活しているような人々である。

このような人々とソーシャルネットワーク上でやりとりをしたり、たまにではあるが実際にお会いして話をすることもある。
話をしてみると、SEOの知識の深さに舌を巻く。

そんじょそこらのインチキSEOコンサルタントなんかとはレベルが全然違う。
アフィリエイターにとっては理論とか倫理とかは割とどうでもよくって、結局のところ「儲かるか儲からないか」が重要だ。
きれいな言い方をすれば「ビジネスとして有用であるかないか」と言ってもいい。

でもそんな言い方はどうでもよくって、私は儲かるか儲からないかがSEOにおいては重要だと思っている。
ホワイトハットを推奨しているのも長い目で見ればその方が儲かるからで、別に倫理的にうんぬんしているわけではない。

アフィリエイターは集客で食っているわけであって、集客できなくなれば食えなくなる。
SEOは死活問題なのだ。

それに比べるとSEO業者のSEOの業務は正直かなりぬるいと思う。
日本のSEO業者のビジネスモデルの多くは成功報酬型のSEOである。

上位表示できれば課金するが、上位表示できなければ課金しない。
このビジネスは一見SEO業者にとっては真剣勝負に見える。

しかし、実際はぬるいのである。
たくさんのキーワードを受注すれば上位表示することもあるので、高めに成功報酬を設定しておけば時おり上位表示したキーワードから多くの収益を得られる。
それで会社の経営としては成り立つのだ。

あるいは月額固定のリンク提供であれば、上位表示しなくても収益が得られる。

SEO業者のほとんどはただリンクを張るだけで生きてきたのだ。
なので、その中で仕事をしているSEOコンサルタント(と名乗る多くのSEO担当者)は、リンクを貼る以外のスキルを必要とされてこなかった。
しかも、絶対に上がらなければならないというプレッシャーもない。

そのような環境で仕事しているSEOコンサルタントとアフィリエイターでは差がつくのは当然だ。

SEOコンサルタントがお公家さんだとしたら、アフィリエイターは野武士のようなものだ。
アフィリエイターは日々戦って生きている。
SEOの知識、技術が並はずれているのは当然すぎるほど当然なのである。

では、

アフィリエイターが企業のSEOをやったらどうなるのか?

であるが、必ずしもいい結果をもたらすとは限らない。

というのが今日のテーマだ。
アフィリエイトと企業のSEOは完全に真逆の戦略であると私は考えている。

一言で表現すると、

アフィリエイトは狩猟民の戦略
企業のSEOは農耕民の戦略

である。

アフィリエイトはここで戦わなければならないという場所の制約がない。
まだ競合が少ない場所をいち早く見つけて、スピード勝負で刈り取る。
新しいビジネス領域や、競合が少ないキーワードを発見していち早く殺到し、ガツガツっとサイトを作って競合より先に収益化する。
ペナルティを受けるというリスクもあるが、そのリスクとスピードの損得勘定を秤にかけたらスピードが優先されることが多い。
最悪サイトを放棄してもいいからだ。

これとは逆に企業のSEOは戦う場所が決まっている。
自社の商品なりサービスなりを売らなければならない。
スピードは大切ではあるが、リスクは最大限に考慮されなければならない。
ペナルティを受けることは場合によっては死を意味する。
.co.jpドメインをペナルティにしてしまうといった事態は絶対に避けねばならない。

スーパーアフィリエイターという人に企業のSEOを依頼すること自体は悪い選択肢ではない。

しかし、注意せねばならないのが発想方法である。

アフィリエイトの発想で企業のSEOをやることは避けねばならない。
安全第一に発想を切り替えてくれるのであればとても心強い味方になってくれるだろう。

しかし、被リンクでまずガツガツ上げていこうって発想でやられてしまうと、とても困ったことになってしまうかもしれない。

リスクをとるSEOがあってもいいと私は思っているのだが、リスクの回避策、軽減策として何を考えているかを納得いくまで質問したほうがいいだろう。
それが充分であり、信頼に足ると思えばやってもらえばいい。
でも、不安であれば依頼しない方がいいし、不信感がある中で業務を行っていくことはお互い(アフィリエイターにとっても)を不幸にすることであるので、やめておくのが賢明だとアドバイスするのである。

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2014/04/14 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:introduction

知識不要!誰でもできるライバルを蹴散らす究極のSEO(エイプリルフール特集)


今日のテーマは、

SEOなんて簡単だ

である。
他のサイトの順位を下げて、自サイトの順位を上げればいいだけだ。
ただそれだけのことで、別に難しいことなんて何一つありはしない。
それでは下げる方法、上げる方法についてそれぞれ書いてみよう。

1.他サイトの順位を下げる方法

1)ブログのコメント欄やトラックバックを活用する

ペナルティを受けているサイトに対して(自分の管理しているサイトでなくてもいい)ブログのコメント欄があれば、そこからリンクを張ってやる。
見るからにスパムっぽいサイトだと、承認されないから一見真面目っぽくやっているサイトを使うのがコツである。

全部コピーしてパクったサイトをあらかじめ作っておき、ペナルティ警告が来たことを確認してから使ってもよい。
こっちの方が面倒かも知れないが、こっちの方が確実であろう。

同一IPからこれをやると、スパムとして避けられてしまうのでIPを分散させる必要がある。
これを回避する方法としては〇〇〇〇〇などを使うのがよい。

ひとたび発注してしまえば、お金さえ突っ込めば作業者がいくらでもやってくれる。

2)上位表示しているサイトの直帰率を上げる

狙っているキーワードでまずは検索する。
上位表示している他サイトをクリックして、一瞬でブラウザバックで検索結果に戻り自サイトをクリックしたのちに、数ページ見たりしてしばらく滞在する。
自分一人でやっても効果がないので、これもまたIP分散させる必要がある。

3)競合サイトのコンテンツを更新直後にパクリ、自分が管理する別のサイトに掲載する

PubSubHubbubを使い、Googleへのインデックスを急ぐ。
自分の管理下の別サイトの方がインデックスが早ければ、その記事は残し、相手側のインデックスが早かった場合はあきらめて記事を消す。
自分の管理下のサイトを多数作り、あたかも競合サイトが多数のサイトから記事をパクってきているかのようにするのである。

4)競合サイトのサーバーのレスポンスを極端に悪化させる

DDoSという攻撃手法ある。
サーバーに対して大量のリクエストを送り付けて、サーバーが処理できなくしてしまうのだ。
大量のリクエストを送り付けるといっても大量のコンピュータが必要なわけでもない。

ボットネットワークというものがある。

外部から操作することを目的として作られたコンピューターウイルスがある。
このようなウイルスに感染したコンピューターは、ウイルスの作者の意のままに動かすことができる。

このように感染したコンピューターを貸し出すサービスがある。
お金を払えば1万台でも10万台でも使うことができる。

そのようなコンピューター群から一斉に競合サイトに連続してアクセスすることで、競合サイトのサーバーの処理能力を超えさせて全くアクセス不能にさせることができる。
Googleのクローラーもまた競合サイトにアクセスできなくなるため、これが長期間続くと競合サイトの検索順位は下がってしまう。
この手法の強力な点は、サーバーを移転したとしても、ドメインが変わらない限り逃れられないことだ。

2.自サイトの順位を上げる方法

1)直帰率を操作する

1.2)に説明した直帰率の操作を使う。
他サイトの直帰率を上げ、自サイトの直帰率を下げるのだ。

2)SEO業者からタダで被リンクをもらう

被リンクは買わなくてもいい。
タダでもらえる方法がある。
しかも大量に。

その方法は、

ネット上で悪い評判が発生している会社や有名人について、
都合のいい・あるいは中立的な情報を自分のサイト内に書く

これだけである。

なんでこれで被リンクがもらえるのか?
悪い評判を消そうとして、逆SEOという対策を行っている会社は数多くある。

逆SEOとは検索上位から悪評サイトを排除するサービスである。
都合のいい、あるいは中立的な情報が掲載されているページにリンクを張ることで検索順位を上げて、相対的に悪い評判が書かれているページの検索順位を下げることを指している。

だから、これを利用するのだ。
自分のページ中にリンクを張られることを期待して、悪評のある会社や個人についての良い話題を書くと、リンクを張ってもらえるかも知れないわけだ。

一つの会社や一人の個人だけではだめで、多くの会社にや個人について書いてやると、リンクをもらえる確率は書いた数に比例して高まる。

人工的リンクを、自分で張らずに他人から張ってもらうという安上がりな技だ。


※追伸

これらについて私はやったことはない(当たり前である)。
無効な手法もあるし、有効かもしれない手法も業務妨害罪・著作権法違反といった犯罪になる。
絶対やらないようになのである。

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2014/04/01 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:AprilFool

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